今日ききごんは3つの面接を受けた。
そこでふと思ったことがありました。それは
「私は何がしたいと思っているのだろう?」ということです。
3つの面接の感想
ききごんが今日受けたのは
- 就労支援事業所
- CS職
- 営業職
まず就労支援事業所
こちらは土祝含むシフト制なので、正直受ける前は「あまり志望度高くないな・・」と思っていた。
でもとりあえず受けてみよう。という感じで受けたところ・・
代表の方の雰囲気がとても良く、「なんか良いな」と思うようになりました。
過去に特例子会社でボランティアをした経験があり、その時の社員の方が「就労支援事業所でお世話になった」と話してい他ので、一体どんな感じなのだろうという部分も気になり始めた。
ジャンル分けすると福祉の領域だけれども、福祉感が強くなく、ビジネスとのバランスをとっている感じが魅力的だった。
そこで私は、「シフト制とかよく分かっていないまま応募してしまって少し後悔していたけれど、ちゃんと話を聞かせてもらえて良かったかもしれない」と感じた。
2社目はリモートのCS職
ききごんはここでやらかした。
この会社は完全に「リモートができる!」というメリットが大きくて申し込んだ。
正直事業内容には興味がなかった(おい)
そうやって適当にやっていたせいか、面接の途中で「営業職がやりたいです」と話してしまったのだ。
「え?CSじゃないんですか?」と当然突っ込まれた。
色々適当に選んで応募していた結果、もはやどの企業が営業ポジションで応募したのか、CSポジションで応募したのか自分でもぐちゃぐちゃになっていたのだ。
続く3社目は営業職で応募した求人。
ただ、営業を希望というわけではなく、会社の規模が大きいことから、「いずれは他の部署を経験させてもらえるかもしれない」
という気持ちで応募した。
2,3社目を終えて私が思ったことは
「結局私は何がしたいんだ?」ということだった
私がやりたいことって何?
ききごんは改めて、今どういう職種や業界を受けているのか振り返ってみた
職種で分けると
・営業4
・CS4
・福祉系3
・不明1
なぜだ。なぜ私はもう営業はやりたくないと思っていたはずなのに、4つも営業があるのだ。
100歩譲って、事業の内容に強い関心があるならわかる。確かにそういう基準で営業だけど受けるかと思って応募したところもある。
恐らく私は条件を重視したり、興味を重視したりとその時その時でバラバラな感じで選んでいるのだろうなと感じた。
私はどうしたいのか。
ただ、1つ思うことは、やはり営業がやりたいわけじゃないんだろうなということ。
ただ、営業が絶対ダメというわけでもなく、「自分が働きかけたことで誰かの喜びとかプラスな気持ちに貢献できた!」と思える仕事ができたら嬉しいのかもしれないということ。
1人で考えてもまとまらないので早くサポステに行って相談したいが、ちょっと先になってしまいそうだ・・